ラブドールを使ったオナニーの方法まとめ

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ラブドールオナニー

 

ラブドールとは主に等身大のトルソー型(胴体部分)や60〜80cmのフィギュア型を指します。

 

ヴァギナやアナルが装備されており、これらを使ってオナニーするのがラブドールオナニーとなります。

 

基本的にはオナホと同じエラストマー系など石油加工の素材を使っています。

 

高額商品ですが、リアルな挿入感や抱き心地ではアダルトグッズの中でもトップクラスとなります。

 

それだけに扱いは十分に注意したいところですね。

 

以下にラブドールのHOW TOをご紹介しましょう。

 

ラブドールを使ったオナニーのやり方・方法の紹介

 

@ 必ず保管場所とオナニーする場所を事前に確保しておく

 

A 梱包から出す時は最新の注意を払ってダンボールの角などにぶつけないようにする

 

B できれば使用前に浴室で洗うか、オナシュットなどを吹きかけてオイル滲みを取る

 

C ベッドで使用する際はシーツにオイル滲みがつかないようにバスタオルを敷く

 

D 非貫通型の場合はローションを入れた後に腰の部分を軽く押して空気抜きをする

 

E ペニスをヴァギナやアナルに突っ込んで腰を振り、ピストンする

 

オナニーの方法は基本的に一般的なオナホと同じですが、大きく異なるのはオナホ、つまりラブドールを動かすのではなく自分が腰を振る点です。

 

さすがに重量15kgオーバーを動かすとそれだけで疲れてしまいますし、また動かすことによって型崩れしたりぶつけて破損したり、という可能性もあります。

 

逆に言えば、自分で腰を振る擬似セックスを味わえるのがラブドールの醍醐味でしょう。

 

ヴァギナやアナルの締めつけを味わいながらおっぱいを揉んだり抱きしめたり、というのは一般的なオナホで味わうことができません。

 

下着やTシャツを着せればさらにリアリティが高まり、愛着がわくでしょう。

 

ラブドールを使ったオナニーの危険性・リスクについて

 

・オイル滲みが一般的なオナホよりも多い
・保管場所を確保しておかなければならない
・慎重に扱わないと損傷しやすい
・冬場に抱くと冷たい
・オナニー後の洗浄が面倒
・廃棄処分の時に困る

 

ラブドールはオナホと同じエラストマーを素材にしているため、オイル滲みが半端ではありません。

 

そのため、使用しない時の保管方法が大切です。特別に収納箱を用意するのがベストですが、用意できない人はオナドールを送付した時の梱包箱を取っておき、型崩れしないように下側へ不要になったシーツなどをたっぷり敷いた上に乗せます。

 

さらに上部にも同様の布を被せておけば最低限の保管方法となります。

 

ベストは海外旅行に使う大型のスーツケースです。これに収納する時でも必ず上記のように上下に布を使ってください。

 

スーツケース内張りにオイル滲みがつくだけでなく、ラブドールにも内張りの色が着いてしまいます。

 

スーツケースであれば鍵で閉めることもできるので他の人に見られる心配も軽減します。

 

なお、廃棄処分の時はそのままの大きさで大ゴミに出すと近所の人から変態的な眼で見られる可能性が高くなります。

 

細かく刻んでプラスチックゴミなど自治体の処分方法に従うのが手順となりますが、愛着のあるラブドールを切り刻むのは偲びないものがあります。

 

アダルトグッズのネット販売大手、NLSの会員になって購入すると無償処分を行なってくれるので、廃棄する際はこの制度の利用をオススメします。

 

なお、冬場の冷たいボディはお風呂場で温めるなどの方法もありますが、もっとも手軽なのは温感ローションを塗布することです。冬場でも、まるで生身の身体のようによみがえります。

 

ラブドールを使ったオナニーのまとめ

 

オナドールを使ったオナニーは意外とデメリットが多くあります。なにしろ重たいので保管場所から移動させるだけでも大変、オナニー後の洗浄は面倒で、とくに風呂場へ持ち込む時には腰を痛めないような注意が必要です。

 

重いからといって力任せに運ぶと皮膚に傷をつけてしまうこともあるので慎重に動かさなければなりません。

 

ラブドールを購入するのであれば、それなりの準備と決意が求められます。

 

しかし、それでもラブドールのリアル感はデメリットを凌ぐ快感を与えてくれます。グラビアアイドルやAV女優並のボディを抱けるなんて人生で滅多にないはず。

 

それほどのボディを抱けるのですから、多少のデメリットは我慢しましょう。

 

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