尿道オナニーの方法を公開!チンコがムズムズして気持ちイイ!

尿道オナニー

 

尿道オナニーは数あるオナニーの中でもマイナーの部類に入ります。

 

射精のように、あるいは前立腺刺激のように男性であれば誰でも気持ち良くなれるというワケではなく、しかも方法を誤ると尿道や膀胱を傷つける恐れがあります。

 

けっして勧められるオナニー方法ではありませんが、やはりオナニー快感の極みに達したいという人には興味があるはず。

 

ここで尿道オナニーのやり方を紹介しますが、自己責任において実行してくださいね。必ず、無理はしないように。

 

尿道オナニーのやり方・方法の紹介

 

衛生環境を整える

 

両手を必ず消毒しておきます。汚れた手では尿道や、次のステップで必要なカテーテルを弄った際に雑菌がつき、尿道に入れば炎症を起こす可能性が大きくなります。

 

カテーテルを尿道に挿入する

 

勃起していないペニスの尿道口を片手の指で広げ、カテーテルをゆっくりと挿入します。

 

なお、カテーテルは除菌済みですが、挿入前は万全を期してもう一度除菌を行なってください。「METALKAN 除菌ジェル」がオススメです。

 

尿道の気持ちいいポイントを探る

 

前立腺位置は尿道口から約25cm程度のところにあります。

 

個人差があるので、事前にカテーテルの長さを測っておき、目印の辺りまで入ったらカテーテルを前後に動かしてみましょう。

 

モゾモゾとイタ気持ちいいポイントがあったら、そこが尿道オナニーのポイントとなります。

 

なお、さらに5cmほど挿入すると膀胱に到達してしまい、小便が排出されてしまうのでカテーテル深度には注意しましょう。

 

なお、カテーテルはアダルトグッズのネット販売大手、NLSで購入可能です。

 

直径2.5mmの3号から6.0mmの10号まで6種類ありますが、初心者であれば3号から始めてください。

 

先端が丸くなっているので挿入しやすいのが嬉しいポイントです。

 

「METALKAN 除菌ジェル」は除菌と潤滑剤を兼ね備えた医療現場で使われているジェルです。

 

使い切りサイズの5gが5包入っており、器具に直接塗布できるようになっています。

 

こちらもNLSで販売しているのでカテーテルと一緒に購入しましょう。

 

尿道オナニーの危険性・リスクについて

 

・尿道は体内器官なのでわずかな雑菌が入っただけでも尿道炎を発症することがある

 

・爪をきれいにカットしておかないと尿道口を傷つける可能性がある

 

・カテーテルを上手に入れないと痛みが伴う

 

・カテーテルは繰り返し使うと雑菌がつくので1度しか使えず、コスパが悪い

 

・射精ができるわけではなく、ドライオーガズムを得られる可能性も低い

 

もっとも危険性が高いのはカテーテル挿入の際に尿道を傷つけることです。

 

そうなると小便をするのが怖くなるほどの痛みが走り、小便の雑菌が傷口から侵入、尿道炎を発症します。

 

気持ち良くなったわけでもないのに泌尿科のお世話になるのは絶対に避けるようにしましょう。

 

尿道オナニーの紹介記事では綿棒が尿道に優しく挿入できる、という例を見かけることもありますが、綿棒は細かな繊維の固まりなので動かしているうちに繊維が解け、尿道をチクチクと刺激します。

 

その痛みが快感となる人であれば使用しても構いませんが、肉体的自虐に耐えられない人は使用しない方が無難です。

 

尿道オナニーのまとめ

 

尿道オナニーはあまりオススメできる方法ではありませんし、軽い気持ちで雑に挑戦すると痛い目に合います。

 

しかし、一部では尿道オナニーにハマっているファンもいます。

 

尿道の拡張に成功し、10号という太いカテーテルを挿入できる人までいます。

 

またニッチなグッズではありますが、直径3mm〜8mmの金属の棒、メタルピックという商品も売られています。

 

ストレートな形状から連珠タイプ、くびれがついているタイプなどがあり、尿道を適度に刺激できるデザインであることが特徴です。

 

慎重を期して尿道オナニーを行なった結果、ムズムズ感がたまらないといった時は尿道オナニーを極めてみるのも新しい快感の扉を開けることにつながるはずです。

 

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