男のオナニーを解説してみた

 

男のオナニー

 

ども!オナニー大好きなシコ左衛門です。
ここでは男のオナニーについて解説していますので、興味のある方はぜひ参考にしてみて下さい。

 

こんなにあるぞ!男のオナニー。

 

電マオナニー

 

電マのプレイは医療器具であるハンディマッサージャーをAVがSMプレイに持ち込んだことから始まりました。
医療用ハンディマッサージャーでもオナニーできないことはありませんが、できればアダルトグッズショップで販売している電マの購入をオススメします。

 

アダルトグッズの電マはサイズが各種あるだけでなく、電マのアタッチメントも用意されているので部位への振動の楽しみ方が広がります。

 

男性が電マで振動を与える部位はペニスだけでなく陰嚢(金玉袋)や乳首など感じるところであればどこでも構わず、そのまま振動の気持ち良さで射精しても、またはペニスをしごいてのオナニーでも問題ありません。電マオナニーはとにかく振動で快感を得ることです。

 

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コックリングオナニー

 

ペニスは海綿体に血液が流入することによって勃起力が高まります。しかし性的興奮が少ないと血液が逆流してしまい、いわゆる中折れ現象が発生します。これを防ぐのがコックリングと呼ばれている器具で、ペニスの根元や陰嚢を締めつけて血液の逆流を防ぎます。

 

根元を締めつけるとペニス全体が締めつけられるので、当然、海綿体だけでなく尿道も圧迫されて細くなります。精液が細く圧迫された尿度を押し広げるように通る時は通常のペニスオナニーよりも射精感が強くなるのです。これがペニス締めつけオナニーの醍醐味ですね。手でペニスの根元を締めつけても良いのですが、できればコックリングを使った方がハンズフリーになってより楽しいペニス締めつけオナニーができるでしょう。

 

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会陰オナニー

 

会陰部は古来、蟻の戸渡りなどと呼ばれ、男女ともに性感帯の一部として知られています。アリが一列になって歩くように指や舌でソフトに愛撫することでゾワゾワした快感が得られるわけですが、最初から感じる人もいれば、開発しないと性感帯に発達しない人もいます。

 

会陰部は皮下脂肪が少なく骨盤底筋群の末梢神経が集中しているところなので、たとえすぐに感じない人でも必ず性感帯に発達させることができます。会陰部を弄ることで興奮を高めることができればペニスをしごく一般的なオナニーだけでなく、その他のオナニーでも快感度を盛り上げることができ、さらには会陰部だけでオナニーの究極形であるドライオーガズムまで達することも不可能ではありません。

 

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パイズリオナニー

 

パイズリは女性がいなければできない、と思うのは大きな間違いです。最近のアダルトグッズにはおっぱいグッズが豊富に揃っており、理想的なおっぱい造形によってリアルのパイズリよりも高い快感度を与えてくれます。実際、パートナーの乳サイズ次第またはパートナーの理解が得られない限り、パイズリが実現することはありませんが、おっぱいグッズを使うことでいつでも好きな時にパイズリが可能になるのです。まずはパイズリオナニーに最適なおっぱいグッズを紹介します。

 

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抱き枕オナニー

 

中国では抱き枕のことを「竹夫人(竹で円筒状を形成している抱き枕)」と呼ぶことからも分かるように、抱き枕は癒やしと同時に性処理の対象玩具でもあります。最近は一般商品でも人型クッションや抱きやすい形状のタイプがあり、これらに腰を押しつけてオナニーすることも可能ですが、より快感度を求めるのであればアダルトグッズの抱き枕購入をオススメします。とくに二次元系や萌系ファンであれば各種枕カバーが多彩に揃っているので、つねに新鮮な気分でオナニーできるでしょう。

 

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アナルオナニー

 

アナルを弄ってその感覚を楽しむオナニーです。指やアナルグッズを挿入して排泄感や圧迫感を楽しみます。

 

衛生面をしっかりと清潔に管理して行う必要があるオナニーでもあります。

 

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浣腸オナニー

 

大便を我慢し続けた後の多幸感は誰にでも経験があるとはいえ、それでオナニーする方法は万人向けとは言えません。このオナニーに向いているのは精神的または肉体的、あるいはその両方の自虐性を持っているM気質の人です。ノーマルであれば排泄と射精を合わせた変態性やお腹を痛めた後の多幸感を積極的に味わいたいとは思いませんが、女装して興奮する人や乳首責めで快感を覚える人にはオナニーとして成立する可能性が高くなります。自分がM気質と思う場合はぜひ、挑戦してみましょう。

 

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催眠オナニー

 

暖かい日差しの中、うたた寝が始まる前の気持ち良さは誰でも知っているでしょう。眠りに落ちる前の状態が催眠です。この状態になると現実に対する意識が薄くなり、暗示にかかりやすくなると言われています。この半覚醒状態の時に性的興奮を促す女性の声や物語を聞くことで射精まで導くのが催眠オナニーです。これらの音源は催眠音声と呼ばれており、同人の無料配布から始まりましたが、現在は無料、有料、大手からの販売と混在しているので、好みの催眠音声を選びましょう。

 

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女装オナニー

 

変身願望は誰にでもあるものです。極端な話、いつもジーンズで過ごしている人が高いスーツを着てオシャレすることも変身願望の一部なのです。その種類のひとつが女装であり、女装に憧れるからといって即、ゲイではないか、と考えるのは早急です。まずは固定観念を捨てることから始めましょう。オナニーにルールはないのです。

 

女装オナニーによる精神的な性的興奮は主に2つあります。1つは女装している自分に興奮する作用、もう1つは女装することで自分が女性になったように感じる作用です。前者は精神的に男のままで、女装をしている自分が恥ずかしいという自虐的興奮に加え、恥ずかしい格好をしている自分を虐めるという加虐的興奮もあり、MとSの両面が存在する、やや複雑な性的興奮となります。

 

後者は完全に変身願望になり、SMというよりは倒錯的な性的興奮といえます。前者の場合はペニスオナニー、後者の場合はアナニーやチクニーとの相性が良いのですが、完全に2つに分かれているというわけではなく、融合していることもあるので気分によってオナニーの方法を選びましょう。

 

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アダルトVRオナニー

 

電動オナホが登場した時はリアリティを超えた快感に感動したものですが、現在はさらに改良が加えられてさまざまなパターンを作り出し、ペニスから究極の快感を導くまでに進化しています。AVは最初、今は見る機会が少なくなったビデオテープから始まり、DVDやブルーレイといった大容量記憶媒体に収まって当時とは比べ物にならない高画質が実現しました。

 

これまでのオナニーは視覚と触覚が別々に作動していましたが、これをシンクロさせたらバーチャルセックスが成立するのではないか?とHで頭の良い人が考えた結果が、アダルトVRを使ったバーチャルセックスオナニーです。このオナニーを体験するためにはハードウェアとソフトウェアの両方が必要になりますが、それらさえ揃えておけば今後、限りなくリアルに近いバーチャルセックスオナニーをいつでも楽しめることができます。

 

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ローションオナニー

 

ヌルヌル、ヌプヌプ。ラブローションを使ったオナニーは、性感帯を高めてより気持ちいいオナニーをするのには最適な方法です。
体に塗るのでも、オナホールやバイブの潤滑剤としても使え、様々なシチュエーションで活躍できるのも特徴。
定番なオナニーの方法です。

 

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尿道オナニー

 

尿道は小便や精液を排出する体内器官なので、快感を得るための末梢神経はありません。しかし前立腺肥大によって小便の排泄が難しくなった場合、尿道にカテーテルという細い管を通して膀胱に到達させ、強制的に小便を出す医療措置があります。このカテーテルが通る時、前立腺に触れることから尿道オナニーが始まった、とされています。

 

したがって技術的介入の必要なオナニーとなり、また前立腺に触れたからといって必ずしも快感が得られるとは限りません。しかし経験者によると最初は痛みがあるものの、前立腺にカテーテルが触れた時は全身に電流が走るほどの快感がある、と言います。

 

また普通の男性であれば、小便を我慢し続けて限界に達し、一気に放出した時の安堵感に似た快感を覚えている人も多いでしょう。尿道オナニーはその快感に近いというコメントもあります。看護師の彼女や奥さんがいる人であれば、アドバイスやサポートを受けながらオナニーしてみるのも方法のひとつとなるでしょう。これから看護師と友好関係を築くのも有効な手段ですね。

 

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男の潮吹きオナニー

 

女性は絶頂前でも潮を吹くことが可能ですが、男性の場合は射精後でなければ実現できません。賢者タイムの最中に無理やり再勃起させ、亀頭を擦り付ける行為が必要なのでM的な身体的自虐性を秘めていますが、射精後の敏感になっている尿道に大量の潮が通過する時の快感は射精とは違った快感と多幸感があります。

 

男の潮吹きオナニーがいつから始まったのか、定かではありませんが一説にはM性感マッサージが発祥と言われており、今では男の潮吹きを実現できる風俗店並びに風俗嬢が多数、存在しています。オナニーを始める前にその快感を体験してみたい、という人は一度、男の潮吹きサービスを行なっている風俗店に行ってみることをオススメします。

 

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亀頭責めオナニー

 

亀頭は女性のクリトリスと同じです。受精した時の染色体がXXとXYによって、亀頭になるかクリトリスに変わるか、の違いで、クリトリスそのものには生命に関わる機能は備わっていないものの、性感を高めるためには欠かせない部位となっています。

 

女性が最初にクリでオナニーを覚えることからも、その性感帯としての重要性が分かりますね。亀頭もクリに近い快感があるので、ここをいろいろな方法で責めるだけでも射精することができるのです。

 

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低周波責めオナニー

 

低周波グッズというと、一般的には肩こりや関節痛を和らげる電気治療器を思い浮かべることでしょう。しかし低周波責めオナニーの場合は治療器ではなく、アダルトグッズの責め専用器を使用します。基本的な動作は電気治療器と変わらず低周波(微弱電流)を部位に流して刺激を即しますが、電極部分がペニスへ装着しやすくなっていたり、ローター形状でアナルに挿入しやすくなっていたりします。

 

アダルトグッズの低周波刺激アイテムはどれもかなり強力で、部位に対してピリッ!とした刺激を連続して与えます。その刺激が快感になることはあっても、なかなか射精まで結びつくことはありません。射精するオナニーというより、前立腺オナニーのように快感の波に身を浸すことで喜びを感じられる人向きのプレイです。

 

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オナホを使ったオナニー

 

女性器の代用品として開発されたアダルトグッズの「オナホール」を使ってオナニーする方法です。

 

は男性オナニー用として瞬く間に広がり、今では非貫通型や大小さまざまなサイズ、フェラチオタイプやホール内が無次元加工になっていたり2重構造になっていたりと、多種多彩なオナホが販売されています。

 

誰でもすぐに使えるので、まずは自分の好みのオナホを見つけることがオナニーを楽しむ大切なポイントとなります。

 

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ラブドールを使ったオナニー

 

ラブドールはオナホを大型化した究極のアダルトグッズといえます。最大級では重量が15kgを超え、全長も等身大の胴体となるので60cm以上になります。単純に大型化したのではなく女性の身体をリアルに造形しており、その揉み心地や抱いた感触は女性そのものといえます。

 

オナニーの仕方は一般的なオナホと同じですが、その造形を見て楽しみ、ペニスを突っ込まずに抱いたままでも高い快感を与えてくれるのがラブドールを使ったオナニーの最大の魅力でしょう。なお、トルソー型ではなく全身を等身大で作ったラブドールもありますが精巧にできている反面、価格はもはやアダルトグッズの範囲を超えているものがあります。気軽にオナニーできる対象ではなく愛玩の特徴が強いので、ここでは取り上げていません。

 

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エアダッチを使ったオナニー

 

エアダッチにはいろいろな種類がありますが、共通しているのはオナニー用のホールがないことです。ビニールのお尻や太ももにローションを塗って素股的なオナニーもできますが、やはりエアダッチで気持ちの良いオナニーをするのであればオナホを装着することです。どのエアダッチにもオナホール用の穴、ホールポケットが開いているので、そこにオナホを設置すれば腰振りピストンや騎乗位、バックなどエアダッチならではのオナニーを楽しむことができます。

 

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SMオナニー

 

身体的または精神的に被虐して性的興奮を高め、射精もしくはドライオーガズムに達することでSMオナニーは完結します。したがって、どのようなオナニー方法をしてもSMオナニーが可能になるわけです。ただし、同じオナニーでも行為のパターンが違ってくるので、オナニー別に解説します。なお、SMオナニーはM的な性癖を持っている人に最適ですが、それを自覚していない人の場合でも潜在性があります。試しに行ったら気持ち良かった、という場合もあるので、自分がMと思っていない人もぜひ挑戦してみましょう。

 

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乳首オナニー

 

身体の部位で皮下脂肪が薄く、末梢神経が集中しているところは性感帯として発達させることができます。乳首も例外ではありません。

 

最初は触っているだけでくすぐったい気分になりますが、やがてそれが快感に変わっていきます。

 

ペニスオナニーに比べるとすぐに射精できるというわけではありませんが、経験値を高めることによって射精まで導くこともできるでしょう。

 

チクニーだけで射精ができるまではペニスオナニーを併用しても構いません、またチクニーは前立腺オナニーとも相性が良く、トコロテンやドライオーガズムをを引き出すためのトリガーとしても効果的です。

 

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夢精オナニー

 

夢精オナニーとは、意識的に夢精で射精するオナニーのことです。しかし残念ながら夢精オナニーだけは未だ、その有効的な方法が見つかっていません。これは射精のメカニズムではなく夢、さらには睡眠中における脳の活動について未解決の部分が多いことが理由です。だからといって、夢精オナニーを諦めるのはもったいない話です。少しでも夢精をコントロールできる方法を見つけましょう。

 

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床オナニー

 

床オナニー(うつぶせオナニー)は腹這いになって床や畳に直接ペニスを押しつけ、腰を振るなどして射精までに至るオナニー方法です。

 

このオナニー方法を覚えた人は幼少期に床や畳の上でゴロゴロと寝転がり、その時たまたまペニスに強い刺激を受けた体験が忘れられず、オナニーに発展したケースが多く見られます。床オナニー(うつぶせオナニー)は強い快感が味わえる反面、一部では高い危険性があると言われています。ここでは正しい床オナニーのHOW TOを紹介しましょう。

 

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腰振りオナニー

 

手を使わず腰を振って射精に導く腰振りオナニーは床オナニーと似ていますが、大きく異なるのは床オナニーがペニスに強い刺激を与えることに対して、腰振りオナニーはあくまでも擬似セックスなのでペニスに強い刺激ではなくヴァギナやアナル、あるいはフェラチオに近い感触を与えることです。

 

したがってそれらの感触を再現したアイテムを使用することで臨場感を高めることができます。

 

やり方・方法の紹介の前に、まずは腰振りオナニーに最適なアイテムを以下に記します。

 

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公開オナニー

 

普通は自分の恥ずかしい姿を人に見られるのはイヤなものです。これが羞恥心ですね。しかし性的嗜好性の中には羞恥心を煽ることで自分の隠された性癖が露出し、精神開放につながることから高い性的興奮を体感する場合もあります。とくにM気質の人に多く見られるパターンですが、もちろんプチMでもこの性癖は存在しています。公開オナニーはその性癖を満足させるプレイのひとつです。

 

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コンドームオナニー

 

コンドームに使われるゴム素材は肌にぴったりと密着して光沢を作り、肌に適度な締め付けと感触を遮断することから「第二の皮膚」とも呼ばれています。

 

確かにコンドームを装着したペニスはテカテカと光り、ラバーフェチやボンテージ好きにはたまらなくエロチックに映るでしょう。またコンドームはペニスを包む皮を下まで引っ張るので亀頭やカリが剥き出し状態になるため、亀頭責めにも最適な状況を作り出します。一般的なペニスオナニーの発展形ではありますが、それまでとは違った快感をいろいろ楽しめるオナニー方法です。

 

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こんにゃくオナニー

 

こんにゃくのプルンとした触感とヌメヌメした光沢は確かにエロチックです。これをオナホに使用した先人の性欲と知恵は今と変わりない、オナニーに対する高い探究心を持っている証でもあります。
使用するこんにゃくには素材となるこんにゃく芋だけを使った白いタイプ、海藻のヒジキを混入した黒いタイプ、こんにゃくを細く切った糸こんにゃくの3タイプがあります。

 

素材によってペニスへの触感が変わるだけで、それぞれに対する技術介入に違いはありません。3タイプを試して自分のお気に入りこんにゃくを見つけてください。

 

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片栗粉オナニー

 

数年前、ネットに片栗粉Xと称する片栗粉を材料にした自主制作のオナホが登場しました。そのクオリティが高かったことからオナホファンやカスタマイズの好きなアダルトグッズ愛好者が片栗粉を作ってオナホを作り始めたことが片栗粉オナニーのきっかけといわれています。

 

片栗粉オナホを作るためには材料の分量から製造方法に至るまで、かなり面倒でしかもホール内部構造に関しては市販品のオナホの方が快感度は格段に上です。したがって片栗粉オナニーを楽しむのであれば、完成品での快感に期待するのではなく工作を楽しむ気分で取り組みましょう。きれいに仕上がった時はオナニーするのがもったいなくなります

 

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カップ麺オナニー

 

日清のカップヌードルが販売されたのは1971年ですから、オナニーの新しい研究に熱心な人はすでにその年、カップ麺オナニーを開発していたことでしょう。ちなみに筒の中にスポンジを貼っただけのオナホが販売されたのは1980年代初頭といわれているので、当時はこんにゃくオナニーよりも数倍気持ち良いアイテムとして愛用されたはずです。

 

オナホファンの中にはカップ麺オナニーをしたことがない人も多くいるでしょう。一度は経験してみるのもいいですが、やはり快感度は市販されているオナホより数段落ちます。あくまで好奇心として取り組んでください。

 

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ハッカ油オナニー

 

ハッカ油はドラッグストアで購入することもできますし、一応医薬品扱いですがネット販売でも手に入れることができます。本来、ペニスにつける目的で製造されていないので、いきなり大量につけるのではなく、最初はほんの1、2滴をつけて効果を試しましょう。大量につけると冷感が強すぎてオナニーどころではなくなるばかりか、肌荒れの原因にもなります。

 

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尻コキオナニー

 

尻コキオナニーは自分1人ですることは無理です。男でも女でも本人の嗜好性に合わせて構いませんが、とにかく尻がなければペニスを擦りつけることができません。

 

したがってオナニーというよりリアルセックスのプレイになります。ただし、誰でもリアルセックスで尻コキができるとは限らず、相手によっては変態扱いされることもあるでしょう。

 

きれいなお尻で思いっきり尻コキして射精したい、そんな願望を満足させるオナニー方法をここでは紹介します。

 

使用するのは実寸大の大型オナホ。パイズリや尻コキは基本的に女性が快感を得られない奉仕プレイのため、拒絶する女性も多いのですが、大型オナホであれば自分が満足するまで献身的に奉仕してくれます。

 

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くすぐりオナニー

 

くすぐられて笑い出すような部位といえば脇の下が代表的で、それから足の裏や首筋、耳の裏や乳首といったところでしょう。これらの部位、皮下脂肪が薄く、末梢神経が集中しているところです。突然にこれらの部位をいじられると身体の防衛本能が働き、ゾワゾワした感覚を脳に伝えるわけです。

 

皮下脂肪が薄く、末梢神経が集中しているところは必ず性感帯に開発することができます。しかし乳首は意図して弄っても気持ちよくなりますが脇の下を自分でくすぐってもゾワゾワ感が湧きませんよね。これは自分で行なっていることを身体が察知しているので防衛本能を働かせないからです。そこでくすぐりオナニーは自分以外の誰かが弄っているという演出を行うのが大切になってきます。

 

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オナクールオナニー

 

鼠径部とは左右の太ももの付け根にあるくぼみの部分です。この皮下には動脈、静脈、リンパ管、末梢神経などが通っており、精管や尿道なども近く、鼠径部を保冷剤や氷で冷やすのがオナクールオナニーです。

 

精液を冷やすことによって粘度を高め、尿道を縮ませることでペニスオナニーの刺激を高める方法です。

 

しかし動脈やリンパ管まで冷やしてしまうため、身体的な危険性やリスクが高くなります。

 

とりあえずオナクールの方法を紹介しますが、あくまで自己責任で行なってください。

 

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